彫り入れ

見づらくなった文字もくっきり。ひと文字ひと文字に心をこめて作業いたします。

彫り入れ手順

  • 1.お客様のご依頼後、現場にて戒名板(霊標板)を引き上げてきます。
    (持ち帰ることが出来ない場合は現場彫りを行います)
  • 2.文字のサイズ・字体等を確認し原稿を作成します。
  • 3.誤字・脱字がないかご確認して頂きます。
  • 4.確認後、文字の彫り入れを行います。
  • 5.ペンキのはげかかっているものや、見えにくくなっているものは色の入れ直しを行います。
  • 6.建立者のペンキ入れ直しなど含め期限までに据付を行います。
  • 7.ご要望であれば納骨法要にも立ち合います。お申し付け下さい。

彫り入れ例 before~after

施工前
苔やペンキの剥れなどで文字が非常に見づらい状態
苔やペンキの剥れなどで、文字が非常に見づらい状態です。
施工後
ペンキの入れ直しで文字もはっきり見えるようになった
字体ができる限り変わらないようにします。ペンキの入れ直しで文字もはっきり見えるようになります。
(自社は基本的に黒色を使用します)

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